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森永製菓『小枝のチョコボール』は軽やか食感のパフとアーモンドが甘いミルクチョコレートと合わさり安定の美味しさ◎

2021年05月21日 18:29

 

 

こんにちは、ENGI MAG編集部です。

 

 

今回は、今週2021年05月18日(火)に新発売された森永製菓『小枝のチョコボール』を実食してレビューしていきます!

 

セブン-イレブンでも同日2021年05月18日(火)以降順次発売、希望小売価格は160円(税込173円)でセブン-イレブン実売価格も同じく161円(税込173円)です。

カロリーは1袋40gあたり217kcal

 



森永製菓『小枝のチョコボール』

“森永製菓『小枝のチョコボール』商品紹介ページより”

キャラクター「キョロちゃん」がワクワク、楽しい気分にしてくれる、複数の味わいと食感が1粒に詰まった一口サイズチョコレートボールです。50周年の小枝とのコラボレーションです。

森永製菓『小枝のチョコボール』

 

森永さんの大人気商品「小枝」と「チョコボール」がコラボした商品ですね。

パウチになっているのでちょっと食べもしやすくなっています。

 

森永製菓『小枝のチョコボール』

 

全量がこちらで、19粒入っていました。

サイズは普通のチョコボールと同じくらいかな?コロンとしたチョコレートです。

 

では実食してまいります!

 

実食

 

うん!美味しい!

 

甘く口どけの良いミルクチョコレートに、軽やかな食感のパフとクラッシュアーモンドの相性がとても良いです。

パフやアーモンドが香ばしいのでカカオの風味は弱めに感じますが、甘いチョコレートがお好きな方には満足感の高いチョコレートだと思います。



森永製菓『小枝のチョコボール』

 

小枝とチョコボールって実は商品として近いところにあったのかもしれませんね、良い意味でまったく違和感のないコラボです。

 

小枝のさっくりと食感のよいパフに、カリッ、キュムッとした食感で香ばしいチョコボールのクラッシュアーモンド。

食感が楽しく、2つの良いとこ取りという印象を持ちました。

 

飛び抜けて何か個性があったりという感じではないのですが、昔から存在していたかのような、ある意味安心感のあるチョコレート菓子です。

 

森永製菓『小枝のチョコボール』

 

甘めのチョコレートで香りより食感を楽しむような商品なので、深煎りのコーヒーや、香りの強い紅茶などとの相性が良いかなと思います。


 

筆者は元々小枝もチョコボールも好きなので、また買いたいと思います。

ごちそうさまでした!

 

森永製菓『小枝のチョコボール』

 

商品名 森永製菓『小枝のチョコボール』

総合評価:★★★☆☆(5段階中3)
※味、コストパフォーマンスなどを総合的に評価

発売日 2021年05月18日(火)
※セブン-イレブンも同日2021年05月18日(火)以降順次発売
製造者 森永製菓株式会社
発売地域 全国
※一部の地域および一部の店舗では取扱いのない商品がございます。
希望小売価格 160円(税込173円)
※セブン-イレブン実売価格は
161円(税込173円)
地域によっては価格が異なる場合がございます。
内容量 40g

 

▼栄養成分表示(1袋40gあたり)

エネルギー 217kcal
たんぱく質 2.4g
脂質 12.3g
炭水化物 24.2g
食塩相当量 0.06g

(推定値)

 

▼原材料名

砂糖、植物油脂、カカオマス、乳糖、全粉乳、小麦パフ、シュガーコートアーモンド、米パフ、ホエイパウダー、水あめ、脱脂粉乳、アーモンド、果糖/乳化剤(大豆由来)、香料、光沢剤



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